
HITのAO入試、7つのメリット
○ 前期・後期の2つのスタイルがある!
HITのAO入試は、指定課題の中からテーマを選ぶ[前期]と、関心があるテーマを自分で決める[後期]の2回。クラブや課外活動の都合で[前期]は無理……そんな人には[後期]がおすすめです。課外活動の頑張りも、評価の対象です。
○ 目標や意欲を重視。高校の成績は関係なし!
AO入試では、将来HITを通して実現したい目標や夢がある、という人を求めます。高校時代の成績も問いません。目的意識と意欲がある人に、合格への扉は大きく開かれています。
○ プレゼンテーション能力が身につく!
自分の考えをしっかり他者に伝える能力は、社会に出てから役に立つスキル。HITのAO入試に取り組むうちに、このプレゼンテーション能力を身につけることができます。
○ 地元にいながら受験できる!
地方の受験生の場合、取り組んでいる課題の進行状況やプレゼンテーションのアドバイスを郵送などでも対応します。また、各都市で開催されている進学相談会でも個別のAO面談に対応します。
○ 奨学生入試にもチャレンジできる!
AO入試の合格者や受験者も、「奨学生選抜入試」にチャレンジできます。成績優秀者には奨学金(1年次の学費相当額)が給付されますので、ぜひ受験してみては。
○ 合格を早く決めて有意義な高校生活を!
AO入試の合格発表は、[前期]が11月上旬、[後期]が12月下旬。合格が早く決まるので、そのぶん余裕を持って残りの高校生活を過ごすことができます。
○ 受験のチャンスが多くなる!
AO入試で出願が許可されなかったり、プレゼンテーションで不合格になった場合も、公募推薦入試や一般入試などを受験できます。また、再受験の入学検定料は免除されます。
- 希望する学科の課題の中から、興味のあるテーマを選んでレポートや作品づくりをしてもらいます。AOセミナーでアドバイスを受けながら成長できるうえ、課題に取り組むうちにその学科について深く知ることができます。
指定課題のテーマによって、プレゼンテーション最終成果の提出物が異なるので注意してください。プレゼンテーション後には発表したレポートや作品を必ず提出してもらいます(作品は、後日返却します)。
AO入試[前期]で出願が許可されなかったり、プレゼンテーションで不合格になった場合も、AO入試[後期]に再チャレンジしたり、公募推薦入試を受験できます。
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| 本学を第1志望とし、次のいずれかに該当する者 |
| 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者 および平成23年3月卒業見込みの者 |
| 通常の課程による12年の学校教育を修了した者 および平成23年3月修了見込みの者 |
| 学校教育法施行規則第150条の規定により、 高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および平成23年3月31日までにこれに該当する見込みの者 |
| 出願学科 | |
| 第1志望の学科を選び出願してください。 |
| 出願期間 | |
| 平成22年10月1日(金)~15日(金) 必着 |
| 入学検定料 | |
| 30,000円 |
| 平成22年10月24日(日) (取り組んだ課題についてレポート等を作成し発表) 集合時刻 9:30 プレゼンテーション10:00~ |
| 札幌(本学) |
| 平成22年11月2日(火) |
| 平成22年11月8日(月)~30日(火) 必着 |
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